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農家のお野菜・果物

天然酵母の原材料に使用している果物や、自然農法のお米など大地の恩恵を受けた野菜、果物をご紹介いたします。



村のこだわり野菜

自然農法のお米

農薬を一切使わず、肥料も植物性のものしか使っていない。人にも自然にも田んぼの生き物にも安全な方法で栽培されたお米です。 除草…ジャンボタニシとカブトエビがやってくれます! 肥料…田んぼでレンゲ草を栽培することで、空気中の窒素を固定。お米の育ちが良くなるんです! 害虫…元気なお米なのでめったに寄り付きませんが、いよいよのときは木酢液を300倍に薄めたものを使います。 <2kg>1.800円 <5kg>4.150円



村のこだわり野菜

土にこだわる百家さんご夫婦

「えこわいず村」こだわりの人気野菜は有機栽培されたフレッシュな野菜たち。青々と元気で口に入れると、野菜の甘みが口いっぱいに広がり、とっても懐かしい味がします!“有機栽培で大切なのは土作り。でも大量の肥料を投入し、土の性格を変えてまで野菜を作ることには疑問を感じる。草の方が何倍も土を耕してくれるのに…!”と百家さんは話してくれました。土にこだわった百家さんご夫婦の有機野菜は愛情たっぷりです。

 




野菜年間収穫スケジュール4〜6月
野菜年間収穫スケジュール7〜9月
野菜年間収穫スケジュール10〜11月
野菜年間収穫スケジュール12〜3月

モグラみかんの話

※11月〜1月頃までの販売


世の中、あまりにも本物が少なくなりました。少々の外観はお許しください。(みかんは食べるもの)通常の栽培では農薬は12回ほど使用されていますが、ここでは2〜3回で果樹園は昆虫の宝庫です。肥料も発酵ケイフン・魚粉・堆肥・稲ワラを使用しています。(ミミズもいっぱい)除草剤も使用せず、防腐剤も使用していません。本物の味をお試しください。

小長光さんのぷりぷり巨峰

※8月〜9月中旬頃まで販売

巨峰


その名の通り、プリップリでと〜ってもあまーい減農薬栽培の巨峰です。土づくりは妥協せず、積極的に堆肥使用にこだわり、農薬の低減のためにハウス栽培に力をいれています。県知事認定の「エコファーマー」を取得されている小長光農園から最高の巨峰をお届けします。

えこわいず村の有精卵「えこたま」のことを知ってください。


●「えこたま」がうまれるところは…

福岡県宗像市大穂柳ヶ浦という自然いっぱいの山の中にえこたまの親鶏たちはくらしています。 柳ヶ浦農場で鶏たちを元気に育てているのは、福園哲郎さんです。 福園さんがえさから育て方まで自然にとても近い状態でのびのびと育てています。

●「えこたま」の3つのこだわり

その1

えこたまの親鶏へ与えるえさは安心にこだわります。 えこたまが私たちの食事に安心していただけるように、福園さんは鶏のえさから気をつかいます。 えさは自家配合とよばれる方法で、地域で手に入る飼料ばかりです。それを、毎食、毎食、福園さんが配合させて、出来たてを鶏たちはたべています。わたしたちが旬の野菜 を食べるように、鶏も季節のものをおいしくたべてます。 輸入飼料、抗生物質、添加物なんて、えこたまの親鶏は大きらいでそっぽ向くはずです。 えこたまの黄身は、添加物・着色料などはえさに入れないので、本当に自然のままのきれいな”きいろ”です。 黄身の色がオレンジ色で濃いほどおいしい、栄養満点という考え方を少し改めてみませんか?

親鶏の食事 :とうもろこし 米ぬか 大豆・おから いりこ 野菜くず

その2.

えこたまの鶏舎は元気にこだわります。 柳ヶ浦農場にある鶏のおうちはとっても広々として、自由に地面を走り回れるのです。(平飼方式って呼ばれてます。)だから一般の鶏舎で狭いところで閉じこめられた鶏た ちのようにストレスなんてためません。 ストレスがたまると元気なたまごはうめませんから。 ときどき福園さんは外に放してお散歩させたりもします。 のびのびくらしている鶏だから、えこたまは、自由で元気。 だからよーくみると、えこたまは1コ1コ形や色がちがいます。 元気な証拠をたしかめて下さい。

えこたまの写真

その3.

えこたまの卵は生きた卵にこだわります。 わたしたちが食べる魚も野菜も新鮮なものを食べるよう心がけているはずです。 それなら、卵も生きている新鮮なものを食べませんか? めんどりとおんどりが一緒にくらす養鶏場だから、自然のしくみのなかでの有精卵がうまれるのです。 だからえこたまは21日間あたためるとヒヨコになります。ヒヨコになるための十分な栄養を「えこたま」はもっています。 だから、えこわいず村の”えこたま”は→元気で安心生きた卵です。

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